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日経平均2日連続一万円割れ、米国の株式市場を受けて続落…予言が現実に!

2008年10月08日 20:18

日経平均、一時500円超の下げ 2日連続1万円割れ
8日の東京株式市場は、金融危機の拡大で米国の株式市場が大幅に下落したことを受けて続落、日経平均株価は2日続けて1万円の大台を割り込み、年初来安値を更新した。

 午前の終値は前日終値比460円78銭安の9695円12銭と、取引時間中としては約4年11カ月ぶりの安値水準だった。東証1部全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)も42・21ポイント低い935・40で午前の取引を終えた。

 金融危機に対応するため、米連邦準備制度理事会(FRB)が7日、企業の資金調達手段であるコマーシャルペーパー(CP)を購入する制度の創設を発表したものの、市場の反応は薄く、前日に1万ドルの大台を割れた米株式市場は続落した。円相場が1ドル=101円台と円高が進行していることも企業業績の一段の悪化懸念につながり、自動車や電機、鉄鋼など幅広い銘柄が売られた。

[source by MSN sankei]
yogen.jpg


日経平均株価は2日続けて1万円の大台を割り込み、年初来安値を更新し、騒然となっているようです。
ちょっとゴシップじみたものですがこれはネット上の予言者によって予め予言されていたようです…

-以下続く-
2008年日経平均レンジの有識者達の予想

三菱UFJアセットマネジメント 
石金淳運用企画Gストラテジスト              15000─21000
みずほ投信投資顧問 岡本佳久執行役員           14000─18500
ちばぎんアセットマネジメント 安藤富士男専務       15000―20000
新光証券 瀬川剛エクイティストラテジスト         15000─18000
SMBCフレンド証券 松野利彦投資情報室次長       14500─18500
みずほインベスターズ証券 稲泉雄朗投資情報部長      15000―18500
コスモ証券 清水三津雄エクイティ部副部長         14000─20000
東海東京証券 鈴木誠一マーケットアナリスト        14000―18000
水戸証券 松尾十作投資情報部長              14500―19000
東洋証券 大塚竜太投資情報部長              14500―18000
丸三証券・専務 水野善四郎氏               15000─19000
草野グローバルフロンティア 草野豊己代表取締役、     13000─16000
ファンドクリエーション投信投資顧問
山田拓也シニアファンドマネージャー            14000─17500
マネックス証券 清水洋介投資情報部長         、 15500─19500
エース証券 子幡健二専務                 15000─18000
岡地証券 森裕恭投資情報室長               14000─17500
丸和証券 大谷正之調査情報部次長             14500─19500
野村証券金融経済研究所 藤田貴一ストラテジスト      15000─17500
大和証券SMBC 高橋和宏エクイティマーケティング部部長 14500─19500
日興コーディアル証券 馬渕治好国際市場分析部長      15000―19500
大和総研 木野内栄治チーフテクニカルアナリスト      14000─17500
ゴールドマン・サックス証券 
キャシー・松井チーフ日本株ストラテジスト         14500─17000
モルガン・スタンレー証券 神山直樹日本株ストラテジスト  14000―17000
リーマンブラザーズ証券 宮島秀直チーフストラテジスト   14500―17500
三井住友銀行 宇野大介市場営業推進部チーフストラテジスト 13500─16500
新生銀行 作本覚アセットマネージメント部部長       15000─19000
第一生命経済研究所 嶌峰義清主席エコノミスト       12500─16000
興銀第一ライフアセットマネジメント
宮田康弘シニア・ポートフォリオマネジャー         14000─19000
ピクテ投信投信顧問 小野塚二也ヘッドトレーダー      14000─18000
大和証券投資信託委託 長野吉納シニア・ストラテジスト   15000─19000



有識者達の予想が大きく違える中、金融板でとある予言が次々に的中していきます。
(上記予想は今年1月頃に既にレンジ抜けしていたそうですが…;;)


①9月3日
今月、9月15日に世界経済に前代未聞の「大激震」が走る事になる。
もっと踏み込んで言えば「某国の通貨」が「未曾有の大暴落」に陥る事となる。
そして日本の円、こちらは「未曾有の大高騰」を迎える事となる。
→9月15日リーマン破綻

②10月1日
10月7日に前回9月15日を越える世界経済が壊滅しかねない事実が
発表される事となる。その発表は世界経済を駆け巡り、世界中の人間の
生活に影響する事となる。
そして、また某国の通貨が大暴落に陥る事となる。
そして日本の円は未曾有の大高騰を迎える事となる。
→10月7日再び「ブラックマンデー」世界同時株安


そこでまだ見ぬ第三段が投下されているようです。

1 名前:Trader@Live![] 投稿日:2008/10/07(火) 00:05:49 ID:2Z+YAlXS
リーマン破綻の「大予言」、ダウ平均1万ドル割れの「大予言2」
そして今度は3回目の大予言を行う。来週10月13日の月曜日に
世界中が激震するニュースが発表される事となる。
もはや「某国の通貨」は留まる所を知らぬ前代未聞の超大暴落に陥る事となる。
そして反対に「日本の円」は史上最強の大高騰を迎える事となる。

ちなみに「大予言2」だが、私が既に予想していた事はスレを見れば一目瞭然だが
明日、日経平均は10000円を割り、9000円台に突入する事となる。
アメリカとの時差を考慮し10月7日と発表したが、10月6日と10月7日と見ていた。
ちなみに昨日10月6日にはトピックスが1000円割れを起こしている。

更に教えてやるとすれば、今週中に某世界最大級の証券会社が決算対策の為に大幅な株売りを敢行し
ダウ平均は8000ドル台突入の可能性も多分にある。
だが、10月13日の発表はそれらの重大事案が吹っ飛ぶほどの大発表である。

ダウ平均は8000ドル台突入の可能性も多分にある。
だが、10月13日の発表はそれらの重大事案が吹っ飛ぶほどの大発表である。



…10月13日何が起こるのでしょうか!!!?

とりあえず、水と缶詰だけ大量に買い込んでおこうとおもいます。
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