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【IT】ソフトバンク、日本企業の情報を韓国のデータセンターで保管する事業を始める

2011年05月31日 08:54

1本多工務店φ ★:2011/05/30(月) 23:51:34.61 ID:???


東日本大震災をきっかけに企業が社内情報などを分散して保管する動きが広がるなか、
大手通信会社の「ソフトバンクテレコム」は、
韓国最大の通信会社と提携して日本企業情報韓国データセンター保管する事業を始めることになりました。

発表によりますと、ソフトバンクテレコムは、韓国最大の通信会社「KT」と合弁会社を設立して、
韓国データセンター日本企業の社内情報などを保管するサービスをことし7月から始めます。

両社は、韓国のプサンに新たにデータセンターを建設するとともに、
九州と韓国の間で専用の通信回線を設置することにしています。

両社によりますと、韓国では日本よりも電気料金が安いためデータセンターの利用料金を比較的安く設定できるということです。
東日本大震災をきっかけに企業の間ではバックアップのため社内情報などを分散して保管する動きが広がっています。

ソフトバンクグループの孫正義代表は
「海外にデータセンターを持つというのは、日本で大規模な災害などが起きた際に企業の事業を継続するうえで重要な戦略になると思う」と話しています。

ソース:NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110530/t10013204711000.html


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【株式/出版】東洋経済新報社『会社四季報』大失態! 誤ってイエローカードの汚名

2009年04月01日 08:22

式/出版】東洋経済新報社『会社四季報』大失態! 誤ってイエローカードの汚名 [03/31]

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2009/03/31(火) 17:11:02 ID:???
個人投資家のバイブル「会社四季報」(東洋経済新報社)が大チョンボをやらかし、
話題になっている。最新号で、東証1部上場の橋梁メーカー「サクラダ」(千葉県)
について、「継続企業の前提に疑義が存在」と誤った企業説明を載せてしまったのだ。
東洋経済は謝罪し訂正文をホームページ上にアップした。経営再建中のサクラダは、
一歩間違うと信用不安が起きかねないだけにカンカンだ。

問題となったのは、東洋経済が3月16日に発売した四季報の2009年2集・春号。
四季報では上場企業約3800社の企業情報を1社ごとに掲載しているが、サクラダ
について、「単体営業赤字で継続企業疑義注記」と誤った説明を載せてしまった。

「継続企業疑義注記」の意味はこうだ。サクラダの経営者が会計ルールに従い、経営
の継続に支障をきたすような重大なリスクが自社に存在することを開示。合わせて
会計をチェックする監査人も監査報告書のなかで、重大なリスクが存在することを
注記として記し、投資家に注意を促したという意味だ。
投資家にとっては、監査人が認めた“イエローカード企業”の意味合いがある。
ところが、サクラダの経営者は「継続企業の前提に疑義が存在」との開示は
一切行っておらず、監査人も注記を記していなかった。
四季報をみたサクラダは東洋経済に抗議するとともに、「そのような事実は全くござ
いません」とするリリースを公表。東洋経済もホームページ上にサクラダの企業説明
に誤りがあることを載せた。

サクラダは、1895年創業の橋梁工事の老舗企業。近年は公共工事削減のあおりを
受けて業績が悪化。さらに、新規事業として参入した投資ファンド事業で損失が発生
し、2009年3月期連結決算では1億円の経常赤字、21億円の最終赤字に転落
する見通しだ。
shikihou.jpg
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